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2011年06月25日

信長の居館跡発掘調査はじまる

岐阜城の織田信長居館跡の発掘調査が、今月から改めてはじまったようです。


http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/news/20110623-OYT8T00711.htm
↑新聞記事から。


発掘調査を報告する公式ブログ
http://www.nobunaga-kyokan.jp/blog/archives/2011/06/post_102.html

以前紹介した記事
http://taigon-net-rekisi.seesaa.net/article/148204594.html
二条城に、蒸し風呂と庭をセットにしたものが見つかったというものでしたが、
今回もそういう新しいものが見つかると面白いですね。

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posted by taigon at 08:47| Comment(1) | TrackBack(1) | 新着情報&雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
信長についていろいろ検索していてたどりつきました。
様々な情報を幅広くお調べで興味深く読んでいます。岐阜城は道三時代から麓に本殿を建てていたのですよね。私が行った時もここの発掘調査をやっていましたので懐かしく思います。
この本殿はたしか金閣寺のようなキンピカだったということですが、そこまでは発掘でわからないのでしょうか。私は電子書店をオープンして『信長の天下布武物語』著・生方文悟を発売しているのですが、その本にそんなことが書かれていました。
それにしても、蒸し風呂で客人を接待して、それからお茶会なんてなかなかいいことしてましたね。当時の人々は---。
Posted by 上田佐和子 at 2011年06月28日 18:12
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